ツヤツヤの髪を手に入れるには?

健康・美容

ツヤツヤの髪を手に入れるには?

目指せ!サラツヤ髪!!

簡単!美容院帰りのサラつや髪になる方法!!

誰でも、美容室帰りのサラツヤ髪になれる…その方法を伝授!
基本は、シャンプーにアリ。
シャンプー前の入念なブラッシングは言うに及ばず、本洗い前の予洗いを思ったよりも入念に行うことが重要なポイントです。
実践してみて、これを意識するだけでも、随分違うということが分かりました♬
四洗いはもちろんすすぎも、「シャンプーが落ちたようだから、いいだろう」と勝手な判断ですぐに切り上げがち。
これでは、サラつやになれないのはもちろん、頭皮に残ったシャンプーが残留していることで、頭皮のかゆみや細菌の繁殖につながります。

シャンプーは十分に泡だてて…。
予洗いが充分出来ていれば、ほんの少々の労力でシャンプーがしっかり泡立つということが分かりました。
今までは、なかなかうまい具合に泡だだず、満足なシャンプーができているように思えなかったのですが、これで解消です♬

ドライヤー前のタオルドライについて。
動画で解説しているように、決して、髪同士をこすり合わせないように、というのは鉄則ですね。
髪が長い人であれば、しっかり絞った上でタオルドライして、水分を充分拭ききってから、ドライヤーを髪から話してあてるということ。
実際にやっていて、ドライヤーをあまり近づけないようにというのは、案外むつかしいかもしれません。
ただ、髪が熱さを感じるようでは良くないのと、電気代節約も兼ねて、タオルドライはしっかり、それだけで6割方乾いたかなというくらいまで、乾かしてからドライヤーを当てるようにしてます。

アウトバストリートメントですが、これは個人的にはほとんど使ったことがないのですが、たまに試供品でもらったりして使った経験から、本当に髪をサラツヤにしたいときに限定して使うということもいいと思います。
というのは、個人差があると思うのですが、そもそも髪にこれといったトラブルがないのであれば、無駄に使わなくてもと思います。
むしろ、艶を出したのであれば、天然オイルを少量なじませるように使うことがオススメです。
これなら、頭皮につけても問題ないですし、何より頭皮ケアにもありますから、一石二鳥なのです。

ヘアケアの締めくくりは、就寝時に髪が傷まないように包んでというのも、大事ですね。
寝ている間の髪の摩擦で傷むということは、案外盲点で、美髪をキープしたいのであれば、ナイトキャップを使うということも、重要ですね。

新感覚の炭酸オイルシャンプーでツヤサラ

サラツヤ髪を実現するのには、シャンプーの仕方も大事。
ここで紹介されているのは、シャンプーするときに、どうやって泡立てているのか?ということ。
今までは普通に、手のひらで泡立てていたのですが、それではキューティクルがはがれやすいということで、NG。
キューティクルはたんぱく質で出来ているので、もちろん予洗い、すすぎ全てお湯の温度は38℃以下が望ましいということ。

キューティクルは濡れ髪で余計に剥がれやすいということは以前から知ってはいたものの、ここまで気を使ったことはなかったので、目からウロコですね。

シャンプーの泡立てについて、ここで登場するのが、泡立てネット。
これは、洗顔時や体を洗う際のボディーソープを泡立てる時にも、使うものですが、これをシャンプーにも応用して充分泡立て、その泡で包み込むように洗うというのが、ポイントです。

これは実際にやってみて、本当に良かったです♬
泡で包み込むように洗うということですが、では地肌はどうするの?という疑問がわきますが、地肌は予洗いを充分行うことで、汚れは充分落ちているのです。
また、シャンプーを地肌につけて洗うということは、すすぎが十分でないと頭皮に残って、地肌トラブルの原因になります。
この方法で行ってから、地肌にかゆみが残るということはなくなりました。

これを試すだけでも、充分満足のゆく洗いあがりが実感できます。
ぜひ試してみてくださいね♬

髪が若返る!?6つの方法でツヤ髪に♬

子供の髪と比べて、大人になるとどうして髪にツヤがなくなるのか?ということについて。

原因は加齢とともに、キューティクルがはがれ落ちてたり、キューティクルが毛羽立ったり、ということの他に、髪のうねりも大きな原因の一つと言われています。
髪がうねることで、髪の表面が平らでなくなるので、光を当てた時に、きれいに反射しないのだとか。

言われてみると、年を重ねてもツヤツヤの髪の人は例外なく、髪がうねっていないですね。
髪がうねっている、あるいは、元々くせ毛という方であれば、定期的に縮毛矯正を受けられるといいと思います。

事実、くせ毛の人が縮毛矯正を受けたのを見たときに、当然ですが、髪の表面が平らになっている分、ツヤツヤで幾分若返って見えるものです。
もともと、直毛の人には無縁の話かもしれませんが、年齢を重ねると、うねってくるという確率も多くなるので、美容室利用したときにでも、プロにアドバイスをもらうといいでしょう。

個人的には。未だにそういうことはなく、むしろパーマすら満足にかからないくらいなのですが、ツヤ髪はずっとキープしたいので、日々のお手入れを怠らないようにしたいものですね。

ヘアカラーを長持ちさせる方法とは?

髪のパサつきは、年代を問わず悩みところ。
最近知った、ドライヤーの当て過ぎによるドライヘアに悩む人が少なくないようです。
ドライヘアに関しては、個人的な好みとしてしっかり乾かしたいので、気にも留めていなかったのですが、最近はドライヤーの後の髪のパサつき感が半端なく、ヘアオイルを使ったりと、プラスアルファのケアが必要になってきています。

髪自体のパサつきは言うに及ばずですが、やはり健康な髪をキープしたのであれば、頭皮ケアが必要不可欠かなと思います。
個人的には、試供品で貰うということでもなければ、市販品を使わないので、奥にオススメというものがないのですが、天然オイルを少量髪につけて艶出しやまとまりが出るようにしていますね。
ドライヘアの為に、髪のまとまりがないのが落ち着かないので、普段使いの天然オイルを使うことで、まとまりやすくしています。
天然オイルであれば、例え地肌についても大丈夫なので、安心して使えますね。
オイルのベタつきが気になるようであれば、天然オイルにこだわらず、好みのものを使われるといいのではないかと思います。

ミルクやクリームタイプのもの、ウォーターベースのもの等色々あります。
つけ心地などテクスチャーの気に入るものを愛用するといいですね。

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