イヤになる‼梅雨時のメイク崩れのリカバリーをまとめてみた

健康・美容

イヤになる‼梅雨時のメイク崩れのリカバリーをまとめてみた

メイク崩れのリカバリーはこうしてみて!

まずは崩れない方法を‼

ヘアメイク全部見せですが、特に注目したいのは、ベースメイクの作り方です。
BBタイプのファンデーションなので崩れにくいということですが、個人的にも、BBは最強だと思います。
カバー力に優れていても、梅雨時期から秋口まで気温が高い日が続くと、お肌の質によっては崩れるペースが速かったりするもの。
特にTゾーンや顎まわり小鼻周りなど個人差がありますが、だいたい共通して崩れやすいポイントですね。
ベース作りで気をつけたいのは、塗ればいいといいものではなく、塗った後、余分なものは取り去ること。
厚塗りすると、かえってメイク崩れを早めるだけなので、1番注意したいところですね!
個人的にはティッシュオフをしていますが、大まかなやり方なので、これからはもっと細部に注意を払ってベース作りをしていきたいものですね♬
仕上げまで一つ一つ丁寧に解説していますが、その辺りは好みのメイクであれば、参考に!
しかし、どんなキレイに色をのせたりしても、ベースが崩れては意味がありませんね。
どのようなメイクをするにしても、基本のベースをしっかり作る、特に崩れやすい季節向けに、紹介してみました♬

ベースメイクがよれちゃったら…こうして直す!

メイク崩れしやすい小鼻周りを例に、崩れたメイクの直し方を動画で紹介しています。
メイク崩れしにくい人であっても、鼻は崩れるという人は少なくないですね。
ここでは、乳液を使って一旦直したいパーツのファンデーションを落とし、再度ファンデーションから塗っていくということ。
気になる部分は、コンシーラーをなじませるように塗り…この辺りは定番ですね。
ただ、メイク直しに乳液という発想はあまりないのでは?
個人的には、ティッシュで浮いた油分を取り去ってから、ファンデーションを上乗せするという、安易なやり方でした。
そもそも乳液を持ち歩くということを普段はしないので、こういった発想はなかったですね。
一般的には、ミストなどを使うことが多いのではないかと思います。
ミストも悪くないですが動画でもいっている通り、乳液には油分が含まれていますから、一旦リセットして、再度ベースを作るという発想なら、ミストのような化粧水ではうまくいかないでしょうね。
気温の上昇で、体温も湿度も上がりますから、乾燥肌であっても、崩れやすいという人も少なくないのではないかと思いま、紹介してみました!
参考にしてみてくださいね♬

メイク崩れや崩れない方法まとめ

スグレもの揃いかも♬

VOGUE GIRLにて、メイク崩れしやすい梅雨時期を乗り越える、リタッチメイクの最強グッズを掲載しています。
個人的に特に気になったのが、メイクの上からものせられる、サンスクリーンですね。
しかも、石鹸でメイクオフできるということ、パウダータイプなので、ライトな仕上がりが楽しめます♬
出先でメイク直しというと、あまり手間をかけられないもの。
もちろん、あぶらとり紙やティッシュオフするのは前提ですが、メイク崩れの度合いや、その後の予定次第では、改めてきっちりメイクという必要がない場合も。
気軽に日焼け止めとして使えるというのもありがたいですね♬

他は、主にメイキャップのアイテムで、これらも1日を支えるものとして大事なものです。
一つ一つがスグレものとして紹介されています。
気になるアイテムがあるのであれば、ぜひ試してみることをおすすめしますね♬

簡単キープで1日涼しい顔でいたいもの♬

梅雨時期は湿度が高いこと、エアコンで空気が乾燥してしまうこと、このどちらの要素があっても、メイク崩れの元になるのだとか。
聞けば納得ですが、乾燥によるメイク崩れというのは、個人的には盲点だったかもですね。
そこで、メイク崩れを防ぐ方法として、ファンデーションを水ありで使うという提案が紹介されていますね。
水ありファンデーションを使う時に、スポンジに水を含ませて…というのは、一応の定番というか、よく知られたやり方だと思います。
これは確かにOKなのですが、普通の水ではかえって乾燥します。
実際に試してみて、失敗しました。
もしやるなら、ミスト用のローションが適切ですね。
ただの水では潤い不足になってしまいます。
よく手を水で洗っただけでも、時間とともに、洗う前よりも乾燥していると感じることはありませんか?
同じことがお肌でも起こっていると思ってみて間違いはないと思います。
他に、普段スキンケアで使っている化粧水でもいいかもしれませんが、とろみのある保湿成分が満載のものでも使いずらいと思うので、ミスト用のローションがおすすめですね。
事実、冬場の乾燥対策にミストを使う際も、直に顔に吹きかけるということはしません。
どのみち馴染ませないとならないので、最初からスポンジにとって、お肌に入れ込むように押さえながら入れます。
湿度が高くなると必然的に空気を乾かそうと、エアコンが活躍してしまうものですが、これが逆に乾燥によるメイク崩れを引き起こしてしまっています。
ぜひ、参考にして、試してみてくださいね♬

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